眼けん下垂 | アンチエイジング・若返りナビ

2017年11月16日更新

眼けん下垂

眼けん下垂とは、老化とともにまぶたが上がりにくい、または目が十分に開きにくい状態のことです。

治療について

眼瞼(けん)下垂とは、老化とともに上まぶたを開ける筋肉である眼けん挙筋が弱まり、思いどおりに目が開かない状態のこと。額にシワを寄せて眉毛を上げることで目を開こうとするので、額や眉間にしわが刻まれやすく、見た目的にも無愛想に見られがちなのが難点……。眼けん挙筋の修正手術は、緩んでしまった眼けん挙筋を縫い縮め、まぶたの開く力を強化し目の縦の幅を広げることで、自然な状態でもぱっちりとした美しい目もとが実現します。

本来のまぶたの開きを取り戻すために、上まぶたを開ける働きをする眼けん挙筋を個人に合わせてカットし、短縮させて縫合していきます。この時、一重から二重にしたい人は、二重のラインを糸で結んで二重まぶたを作ることも可能。傷は二重のラインに沿って、ぴったりと一致するので、傷跡が目立つ心配はありません。

会社や学校などでダウンタイムが取れない方には、片目の手術後に眼帯をして腫れが引いた後にもう片方の目の手術をする、柔軟な対応もできます。

術後の経過とアフターケア

当日から2日間ほどは腫れがでますが、その後は時間とともに消えて落ち着いていきます。術後2日目に消毒、術後7日目に抜糸のための来院が必要です。術後は、まぶたがぱっちりと開き、視界が予想以上に広がったのを実感できます。

術後の経過

症例1:眼瞼下垂手術で幅広平行型二重を作った症例写真

手術前

手術前です。
患者様のご希望で幅広平行型二重を作ることになりました。
まぶたの開きが悪いので、眼瞼下垂手術で行うことになりました。
手術直後

手術直後です。
局所麻酔注射などの影響で強く腫れています。
6日後

6日後です。
抜糸をしました。
両目共に内出血が出ています。
幅の狭い二重を作るより幅の広い二重を作るほうが腫れが強く出ます。
3週間後

3週間後です。
内出血は消えていますが、まだ腫れは残っています。
6ヶ月後

6ヶ月後です。
ほぼ腫れは引いています。

症例2:目頭切開、眼瞼下垂手術、タレ目形成を同時に行った症例写真

手術前

手術前です。
目頭切開、眼瞼下垂手術、タレ目形成を同時に行うことになりました。
手術直後

目を開けた状態

手術直後です。
3つの手術を同時に行ったので、腫れが強く出ています。

目を閉じた状態

手術直後の目を閉じた状態です。
眼瞼下垂手術は小切開法(ミニ切開法、部分切開法)に準じての皮膚切開で行っています。
6日後

目を開けた状態

6日後です。
抜糸をしました。
内出血はほとんど出ていませんが、まだまだ腫れています。

目を閉じた状態

6日後の目を閉じた状態です。
小切開法に準じて切開した眼瞼下垂手術の二重のラインの傷跡は食い込みが強いのですが、腫れが引くともっと平らになります。
3週間後

目を開けた状態

3週間後です。
まだ腫れは残っています。

目を閉じた状態

3週間後の目を閉じた状態です。
まだ二重のラインの傷跡の食い込みと赤みがあります。
3ヶ月後

目を開けた状態

3ヶ月後です。
だいぶ腫れは引きましたが、まだわずかに残っています。

目を閉じた状態

3ヶ月後の目を閉じた状態です。
二重のラインの傷跡の食い込みと赤みはだいぶ改善しました。
6ヶ月後

目を開けた状態

6ヶ月後です。
ほぼ腫れは引きました。

目を閉じた状態

6ヶ月後の目を閉じた状態です。
傷跡の食い込みと赤みは目立ちません。

メイクあり

6ヶ月後のメイクありの状態です。

※施術後(After)のメイクあり写真について

女性の目もとの施術はメイクをすることを前提に行うことが多くなっております。
そのため、当院ではこれから施術を受けていただく方への参考として、メイクをしていない施術前後(Before/After)の写真のほか、 施術後(After)のメイクをしている写真も掲載しております。

症例3:眼瞼下垂手術で幅広平行型二重を作った症例写真

手術前

手術前です。
患者様は幅広平行型二重を希望されていました。
まぶたの開きが悪いので眼瞼下垂手術をすることになりました。
手術直後

手術直後です。
局所麻酔注射などの影響で腫れています。
腫れは必ず引くので心配ありません。
1週間後

1週間後です。
抜糸をしました。
幅広い二重を作っているので腫れが目立ちます。
3週間後

3週間後です。
大きな腫れは引いていますが、まだ腫れが残っています。
4ヶ月後

4ヶ月後です。
だいぶ腫れは引きました。

症例4:眼瞼下垂手術で平行型二重を作った症例写真

手術前

手術前です。
眼瞼下垂手術をして平行型二重を作ることになりました。
手術直後

手術直後です。
鼻のシリコンプロテーゼなども同時に行ったことや、幅広めの二重を作ったこと、元々腫れやすい体質だったこともあり、強く腫れています。
6日後

6日後です。
抜糸をしました。
内出血が見られますが、あと1週間くらいでほとんど引くので心配ありません。
3週間後

3週間後です。
内出血は完全に引いています。
まだ腫れがあるので、予定の二重の幅よりも広いです。
6ヶ月後

目を開けた状態

6ヶ月後です。
ほぼ完全に腫れは引きました。

目を閉じた状態

6ヶ月後の目を閉じた状態です。

症例5:片目の先天性眼瞼下垂を筋膜吊り上げで手術した症例写真

手術前

手術前です。
右目の先天性眼瞼下垂症です。
側頭筋膜で吊り上げ手術をすることになりました。
手術直後

目を開けた状態

手術直後です。
眉毛の上縁と新しく作る二重のラインに沿って皮膚を切開し、その間にトンネルを作り、筋膜で吊り上げました。
局所麻酔注射などの影響で腫れていますが、腫れは必ず引くので心配ありません。

目を閉じた状態

手術直後の目を閉じた状態です。
右目は完全に閉じない状態になっています。
1週間後

目を開けた状態

1週間後です。
抜糸をしました。

目を閉じた状態

1週間後の目を閉じた状態です。
手術直後に比べると目が閉じるようになっていますが、完全には閉じない状態です。
6ヶ月後

目を開けた状態

6ヶ月後です。
ほぼ完全に腫れは引き、完成です。

目を閉じた状態

6ヶ月後の目を閉じた状態です。
完全には閉じない状態です。
わずかに白目が出ています。

手術直後

手術直後の筋膜採取部位の状態です。
縫合してあります。
6ヶ月後

6ヶ月後の筋膜採取部位の状態です。
傷跡はほとんどわかりません。

症例6:眼球自体が小さく開きも悪い目に対して、目頭切開+眼瞼下垂手術で目を一回り大きくした症例写真

手術前

手術前です。
目頭切開+眼瞼下垂手術をすることになりました。

手術直後

手術直後です。
局所麻酔注射などの影響で腫れていますが、必ず引くので心配ありません。

1週間後

1週間後です。
抜糸をしました。
内出血がありますが、あと1週間くらいでほとんど引くので心配ありません。

3週間後

3週間後です。
内出血は引いています。
まだ多少の浮腫が残っています。

6ヶ月後

6ヶ月後です。
ほぼ完全に腫れは引き、完成です。

症例7:目頭切開+眼瞼下垂手術で、アイラインを引いても奥二重のようにならない幅のある平行型二重を作った症例写真の術前術後画像

手術前

手術前です。
目頭切開+眼瞼下垂手術をして、平行型二重を作り、アイラインを引いても奥二重のようにならず、ちゃんと幅が見える二重になるようにデザインしました。

手術直後

手術直後です。
局所麻酔注射などの影響で強く腫れていますが、必ず引くので心配ありません。

1週間後

1週間後です。
抜糸をしました。
内出血はほとんど出ませんでした。
抜糸した次の日からアイメイクすることができます。

1ヶ月後

1ヶ月後です。
だいぶ腫れは引きましたが、まだ少し腫れは残っています。

3ヶ月後

3ヶ月後です。
かなり腫れは引きましたが、まだわずかに腫れは残っています。

6ヶ月後

メイクなし

6ヶ月後のメイクなしです。
ほぼ完全に腫れは引き、完成です。

カラコンあり

6ヶ月後のメイクなしカラコンありの状態です。

メイクあり

6ヶ月後のメイクありの状態です。
メイクは普段しているメイクをご自分でしていただきました。

※施術後(After)のメイクあり写真について

女性の目もとの施術はメイクをすることを前提に行うことが多くなっております。
そのため、当院ではこれから施術を受けていただく方への参考として、メイクをしていない施術前後(Before/After)の写真のほか、 施術後(After)のメイクをしている写真も掲載しております。

症例8:眼瞼下垂手術で眠たそうなまぶたの開きを良くし、同時に一重を二重にした20代女性の症例写真の腫れが引いていくダウンタイム経過画像

手術前
手術前です。
分厚い一重まぶたで、まぶたの開きが悪く、眠たそうな細い目をしています。
眼瞼下垂手術をすることになりました。
手術直後
手術直後です。
局所麻酔注射の影響などにより強く腫れています。
1週間後
1週間後です。
抜糸をしました。
内出血はありませんが、まだまだ腫れています。
腫れにより、予定より二重の幅が広くなっています。
1ヶ月後
1ヶ月後です。
大きな腫れはだいぶ引いていますが、まだ腫れています。
3ヶ月後
3ヶ月後です。
かなり腫れは引いています。
あと少しで完成です。
6ヶ月後
6ヶ月後です。
ほぼ完全に腫れは引き、完成です。

症例9:先天性と思われる片目の眼瞼下垂を修正し、反対の目は二重まぶた全切開法をした症例写真の腫れが引いていくダウンタイム経過画像

手術前
手術前です。
右目は眼瞼下垂手術を、左目は二重まぶた全切開法をすることになりました。
▼上 目を開けた状態 / 下 目を閉じた状態

手術直後(目を開けた状態)
手術直後です。
麻酔の影響などにより強い腫れがありますが、必ず引くので心配ありません。

手術直後(目を閉じた状態)
手術直後の目を閉じた状態です。
糸がついているのがわかります。

▼上 目を開けた状態 / 下 目を閉じた状態

1週間後(目を開けた状態)
1週間後です。
抜糸をしました。
大きな腫れは引いています。

1週間後(目を閉じた状態)
1週間後の目を閉じた状態です。
糸は取れています。

▼上 目を開けた状態 / 下 目を閉じた状態

1ヶ月後(目を開けた状態)

1ヶ月後(目を閉じた状態)

▼上 目を開けた状態 / 下 目を閉じた状態

6ヶ月後(目を開けた状態)
6ヶ月後です。
ほぼ完全に腫れは引きました。

6ヶ月後(目を閉じた状態)
6ヶ月後の目を閉じた状態です。
傷跡は目立ちません。

症例10:片目の眼瞼下垂を手術で治し、ほぼ左右対称にした症例写真の腫れが引いていくダウンタイム経過画像

手術前
手術前です。
右目の眼瞼下垂手術をすることになりました。

手術直後
手術直後です。
局所麻酔の影響などにより強く腫れています。
1週間後
1週間後です。
抜糸をしました。
手術直後よりだいぶ腫れは引いています。
1ヶ月後
1ヶ月後です。
さらに腫れが引きました。
3ヶ月後
3ヶ月後です。
かなり腫れが引きました。
8ヶ月後
8ヶ月後です。
ほぼ完全に腫れは引いています。

症例11:目頭切開+目尻切開+タレ目形成+眼瞼下垂手術で目を一周り大きくした症例写真

手術前

手術前です。

手術直後

手術直後です。
全体的に腫れています。

1週間後

1週間後です。
抜糸しました。

2ヶ月後

2ヶ月後です。
一周り目が大きくなりました。

症例12:開きに左右差がある眼瞼下垂を手術で修正した30代女性の症例写真の腫れが引いていくダウンタイム経過

手術前
手術前です。
両側の眼瞼下垂手術をすることになりました。

手術直後
手術直後です。
局所麻酔注射の影響などで腫れています。
また、同時に眉間〜鼻のシリコンプロテーゼを行ったので、余計に腫れています。
1週間後
1週間後です。
抜糸をしました。
1ヶ月後
1ヶ月後です。
大きな腫れは引いています。
4ヶ月後
4ヶ月後です。
更に腫れは引きました。

症例13:目頭切開+眼瞼下垂手術で小さい目を大きくした症例写真

手術前

手術前です。
目頭切開+眼瞼下垂手術をして、幅広平行型二重を作ることになりました。

手術直後

手術直後です。
強い腫れがあります。

1週間後

1週間後です。
抜糸をしました。
翌日からアイメイクをすることができます。

1ヶ月後

1ヶ月後です。
大きな腫れは引いています。

6ヶ月後

メイクなし

6ヶ月後(メイクなし)です。
ほぼ完全に腫れは引きました。

カラコンあり

6ヶ月後(カラコンあり)です。

カラコン、メイクあり

6ヶ月後(カラコン、メイクあり)です。

※施術後(After)のメイクあり写真について

女性の目もとの施術はメイクをすることを前提に行うことが多くなっております。
そのため、当院ではこれから施術を受けていただく方への参考として、メイクをしていない施術前後(Before/After)の写真のほか、 施術後(After)のメイクをしている写真も掲載しております。

症例14:他院で切開法で非常に幅の広い二重を作り失敗し、眼瞼下垂手術で幅を狭く修正した症例写真

手術前

目を開けた状態

手術前です。

目を閉じた状態

手術前の目を閉じた状態です。

手術直後

目を開けた状態

手術直後です。

目を閉じた状態

手術直後の目を閉じた状態です。

1ヶ月後

1ヶ月後です。

4ヶ月後

目を開けた状態

4ヶ月後です。

目を閉じた状態

4ヶ月後の目を閉じた状態です。

症例15:眼瞼下垂(がんけんかすい) 目頭切開も施行

手術前
術前です。

手術直後
手術直後です。
1週間後
1週間後の抜糸直後です。
2ヶ月後
2ヶ月後です。
▼上 目を開けた状態 / 下 目を閉じた状態
6ヶ月後
6ヶ月後です。

6ヶ月後の目を閉じた状態
6ヶ月後の目を閉じた状態です。

症例16:眼瞼下垂(がんけんかすい) 目頭切開も施行

手術前
術前です。
目頭切開と眼瞼下垂手術をすることになりました。
同時に鼻先の耳介軟骨移植、鼻翼縮小、長期持続型ヒアルロン酸注射も行いました。

手術直後
手術直後です。
複数の手術を同時に行ったので、その分腫れも強いです。

1週間後
術後1週間です。
抜糸をしました。

2ヶ月後
2ヶ月後です。
まだ浮腫みがあります。
▼上 メイクなし / 下 メイクあり

6ヶ月後(メイクなし)
6ヶ月後メイクなしです。
ほぼ腫れは引きました。

6ヶ月後(メイクあり)
6ヶ月後メイクありです。

※施術後(After)のメイクあり写真について

女性の目もとの施術はメイクをすることを前提に行うことが多くなっております。
そのため、当院ではこれから施術を受けていただく方への参考として、メイクをしていない施術前後(Before/After)の写真のほか、 施術後(After)のメイクをしている写真も掲載しております。

症例17:他院で受けた全切開二重手術と目頭切開を眼瞼下垂(がんけんかすい)手術で修正

手術前
修正手術前です。
約1年前に他院にて全切開二重手術と目頭切開を受けており、広すぎる二重の幅を狭くしたいという御要望でした。
右は約10mm、左は約11mmの位置で切開されており、左右差がありました。
右は約4mm、左は約5mmの幅で皮膚を切除し、尚且つ眼瞼下垂手術を行ってまぶたの開きを良くし、二重の幅を狭くすることになりました。
手術直後
修正手術直後です。
腫れていますが、まぶたの開きが良くなり、既に手術前よりも二重の幅は狭くなっています。
1週間後
1週間後の抜糸直後です。
だいぶ腫れは引きましたが、まだ腫れています。
4ヶ月後
4ヶ月後です。
大きな腫れは引きました。
目を開けた状態での二重の幅は右が約1.5mm、左が約2.0mmになりました。

症例18:眼瞼下垂(がんけんかすい)

手術前
手術前です。
元々あった二重らしきラインで切開して、眼瞼下垂手術をすることになりました。
手術直後
手術直後です。
まぶたの開きが良くなり、二重になりました。
この方のように、元々まぶたが窪んでいる人は、腫れが出て調度よく窪みが埋まるので、それほど腫れが目立たないことが多いです。
1週間後
1週間後です。
少し腫れが引いてきました。
腫れが引くと、腫れによって解消されていたまぶたの窪みが少し現れてきます。
6ヶ月後
6ヶ月後です。
ほぼ腫れは引きました。
手術前に比べ、まぶたの窪みが解消されたのがわかります。

症例19:眼瞼下垂(がんけんかすい)

手術前
手術前です。
非常に厚ぼったい一重まぶたです。
眼瞼下垂手術をして二重を作ることになりました。
手術直後
手術直後です。
大量の眼窩内脂肪とROOFを切除したので、比較的腫れが強いです。
1週間後
1週間後の抜糸直後です。
まだ腫れはありますが、厚かったまぶたがだいぶすっきりしたのがわかります。
1ヶ月後
1ヶ月後です。
だいぶ大きな腫れは引きました。
6ヶ月後
6ヶ月後です。
ほぼ腫れは引きました。

症例20:眼瞼下垂(がんけんかすい)

施術前
術前です。元々、目を開ける力の弱い方で、黒目が40%くらいしかでていません。二重のラインもはっきりしていません。
施術直後
術直後です。直後から目の開きが良くなったいるのが分かります。腫れているので、二重の幅が広くなっています。
1週間後
1週間後の抜糸直後です。大分腫れは治まってきましたが、まだ少し腫れています。抜糸の翌日からアイメイクができるので、腫れをカバーすることができます。
8ヶ月後
術後8ヶ月です。腫れはほぼ完全に引いています。大きなカラコンをしても黒目が80%以上でており、幅広平行の二重もできました。

症例21:眼瞼下垂(がんけんかすい)

施術前
加齢とともに進行していく老人性の眼瞼下垂で、まぶたが半分しか開かなかった方。年齢より老けて見られるのはもちろん、目のくぼみ、頭痛や肩こりにも悩まされていました。
施術直後
麻酔と切開の影響でまぶたの上や二重の部分が少し腫れていますが、目がしっかり開くようになって黒目も引き立ちました。強い腫れは1〜2週間程で引いてきます。
▼上 メイクなし / 下 メイクあり

1ヶ月後
パッチリとした目もとが完成。別人のように若々しくなりました。目のくぼみも改善し、ひどかった頭痛や肩こりも解消。見た目と体調が良くなったことで、気持ちまで若返ったそうです。

※施術後(After)のメイクあり写真について

女性の目もとの施術はメイクをすることを前提に行うことが多くなっております。

そのため、当院ではこれから施術を受けていただく方への参考として、メイクをしていない施術前後(Before/After)の写真のほか、 施術後(After)のメイクをしている写真も掲載しております。

症例22:眼瞼下垂(がんけんかすい)

手術前
術前です。
元々二重のラインはあるのですが、左右差があり、まぶたの開きが悪く、眠たそうにみえました。
眼瞼下垂の手術を行い、まぶたの開きを良くし、同時に平行型の二重を作ることになりました。

手術直後
術直後です。
局所麻酔の影響で腫れていますが、既にまぶたの開きが良くなっているのがわかります。

1週間後
1週間後です。
大きな腫れは大分引きました。
翌日からアイメイクができます。
▼上 メイクなし / 下 メイクあり

6ヶ月後(メイクなし)
メイクなしです。
ほとんど腫れは引いています。
目が大きくなり、綺麗な平行型二重になりました。

6ヶ月後(メイクあり)
メイクありです。
メイクするとさらに目が大きく見えますね。

※施術後(After)のメイクあり写真について

女性の目もとの施術はメイクをすることを前提に行うことが多くなっております。
そのため、当院ではこれから施術を受けていただく方への参考として、メイクをしていない施術前後(Before/After)の写真のほか、 施術後(After)のメイクをしている写真も掲載しております。

症例23:眼瞼下垂(がんけんかすい)

施術前
細く眠たそうな目の20代男性。上まぶたを大きく開けられるように、眼瞼下垂の手術をしました。
施術直後
手術直後は、目が腫れており、まだ少し眠たそうな目もとですが、目の腫れは手術後、1週間ほどでおさまります。
1ヶ月後
約1ヶ月後、腫れもすっかりなくなり、目もとに力が感じられます。眼瞼下垂はまぶたが下がることで老けてみえがちでしたが、年相応の若々しい目もとになりました。

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