目の下のたるみ取り | アンチエイジング・若返りナビ

2017年02月15日更新

目の下のたるみ取り

目の下のたるみ取りとは、下まぶたのまつ毛の生え際で切開し、目の下のたるみ部分の皮膚を切り取り縫い合わせます。

治療について

重力の影響で目の周りの筋肉が落ち、皮膚が伸びてしまうことで、“たるみ”を招いてしまいます。目の下のたるみ部分の皮膚を切り取り、縫い合わせます。目の周りは皮膚が薄い分、傷口の治りがきれいに仕上がるので安心です。満足度が高く、一気に5歳は若く見える “若返り術”として人気を集めています。

術後の経過とアフターケア

当日から5日間ほどは腫れがでますが、その後は時間とともに消えて落ち着いていきます。術後2日目に消毒、術後7日目に抜糸のための来院が必要です。目の下は皮膚が薄い分、傷の治りもきれいに仕上がるので安心です。
会社や学校などでダウンタイムが取れない方には、片目の手術後に眼帯をして腫れが引いた後にもう片方の目の手術をする、柔軟な対応もできます。

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